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桃の花 [01スタッフより]

staff 安藤

自宅近くの花屋の店先できれいな花が目に入り、思わず手に取りました。ちょうど街で梅を見るようになった頃だったので、梅の花をさりげなく部屋に飾るのも良いなぁと思ったら。店員さんに「桃です」と言われました。

おいおい。梅と桃の区別もつかないのかい、自分は・・・。

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暮らしの中の家具の役割 [01スタッフより]

staff 安藤

暮らしの中の家具の役割について、ここ最近よく考えています。


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自分の身体の声に耳を傾ける [01スタッフより]

staff 安藤

自分の身体の声に耳を傾ける、といったらちょっと大げさに聞こえますが、身体を大切にしなければならないなぁと感じることが最近多いです。私の場合37年間、何の不調もなく過ごすことの方がむしろ奇跡で、当然いろいろなことが起こります。体調がすぐれないことに落ち込むこともあれば、驚くほどの回復力に、生命の神秘性のようなものを感じることもあります。



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玄関前に [01スタッフより]

staff 安藤

自宅の玄関前にはアルコーブがあって、コンクリートの立ち上がりがあります。そこにちょっとした草花を置いて楽しんでいます。

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YATSUDOKIのミルクレープ [01スタッフより]

staff 安藤

スタッフ丸山の誕生日を祝って皆でケーキを食べました。今回は八ヶ岳の素材をテーマにした「YATSUDOKI」のショートケーキをチョイス。

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コーポラらしい風景 [01スタッフより]

staff 安藤

コーポラティブハウスの管理組合運営サポートをしていると、入居者同士の集まりにお誘いいただくことがあります。ありがたいことです。入居者の輪に入っていると、自由設計の住まいづくりをして良かったこと、楽しかったことなど(もっとこうした方がよかった、というようなことも)貴重な話を聞くことができて、今後の住まいづくり・企画の参考にもなります。なにより、コーポラティブハウスらしさを感じて嬉しくなりますね。そんな思い出話をちょっと。


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吹き抜け越しの景色 [01スタッフより]

staff 安藤

ゼロワンオフィスでは住宅を企画・設計する際、積極的に地下住戸をつくっています。地下の居室部分の面積が緩和されるので、法的制限のなかでより多くの室内空間をつくることができる、というつくり手側にとっての経済的なメリットもありますが、工夫次第で快適な居住性を確保することができて、地上階、上層階の住戸とはまた違った暮らしができるという理由もあります。

地下住戸のひとつの特徴に、「吹き抜け」があります。吹き抜けを通して地上の景色や陽射しを地下の居室に取り込みます。

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自転車に乗って [01スタッフより]

staff 安藤

年末年始休み中、自転車で自由が丘から浅草まで行ってきました。
好きでよく行く本屋さんが田原町にあり、
そこへ電車ではなく自転車で行くことに挑戦してみようと思ったからです。

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2021年 [01スタッフより]

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本日より2021年の業務を開始いたします。

今回は少し長めの年末年始休業とさせていただきました。
しかし年明け早々に二度目の緊急事態宣言・・・。
まだまだ油断せず、引き続き辛抱する時期なのだなと思います。


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12月 [01スタッフより]

staff 安藤

気づけばもう12月。

今年の初めにやってきた脅威とここまで時間をかけて戦うことになるなんて、思ってもいませんでした。正直、数か月もすれば収束するのだろうなんてのんきに構えていた自分が恥ずかしい・・・。大変な苦難を強いられる方も多いでしょうし、きっと生涯忘れがたい一年になるのだと思います。

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